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組織活性化をテーマにマネジメントDXの活用ノウハウを情報展開するメディアです。

業務の効率は上がる?チェックリストの定番&人気アプリ3つを比較レビュー!

最近、業務量が増え、複数のタスクや細かいタスクに追われるようになりました。また、働き方改革によって、弊社でも業務効率化が課題になってきました。そこで、自分個人の作業にはチェックリストのアプリを活用してみることにしました。早速調べてみたものの、どのアプリを活用するのがベストな選択なのかよくわからな

苦手な確認作業を効率よく進めよう!今すぐできる4つの改善方法

どのような仕事でも欠かせない作業の一つに、確認作業があります。一度行った作業をもう一度さらう単調作業に、苦手意識を感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。実際に筆者もその一人で、連続した単純作業に集中力が途切れてしまい、細かいミスを繰り返すことが度々ありました。このままでは仕事の

営業成果をグッと上げる!4つの営業管理のポイントを解説

営業とは、顧客との繰り返しの接触から商談化をはかり、契約を締結する活動です。失注した場合には、次なる商談化を目指して、定期的な接触を継続していきます。営業の成果はこのサイクルを回すことで創出されるのですが、契約の可能性の高い商談にばかりに目がいき、次なる商談の候補を生み出す顧客との接触活

働き方改革のカギを握るのは多能工化?導入メリットや手順を紹介

働き方改革の流れが本格化し、2020年4月からは中小企業にも有給休暇の取得が厳格適用されるようになりました。実際のところは、「残業時間の制限を守るのに苦労しているのに、有給休暇の消化日数を増やすのはちょっと・・・」と嘆きの声も聞こえてきます。そんな中、先日、「ヨーロッパでは長期休暇が

リモートワークを成功させるための「報連相(ホウレンソウ)」

新型コロナウイルスの感染症対策として、全国の企業で広まったリモートワーク。半年前まではほとんど認知されていなかったこの言葉も、ここ数ヶ月ですっかり浸透してきました。このような広まり方も、なんだか悲しいですが・・・テレワークの普及によって、人々の働き方は大きく変化したのではないでしょう

発達障害のある方が組織で活躍できる「障害者雇用」の取り組み方

近年、圧倒的な存在感を放っているユニコーン企業。創業年数が浅いながらも多額の評価額を得ている企業を指す言葉です。2019年のアメリカCBインサイツ社の調査では、世界にあるユニコーン企業は394社(2019年9月調査時点)と少なく、そんな理由から、「噂は聞くが、誰も見たことがない」というユニコーン

コロナ禍、「働く」の何が変わる?変化する「働く」に対応する方法

日本人の「働く」は国内外を問わず、あまり評判がよくありません。働きすぎだと指摘されたかと思えば、ホワイトカラーの生産性が低いと突っ込まれ、下手をすればブラックやハラスメントのレッテルを貼られてしまう。一時的に、SOHOやノマド、高プロ(=高度プロフェッショナル制度)、ダブルワークといった言葉が流

人材採用は、新卒と中途どちらがいい?自社の業務特性から見極める!

「人材の採用は、新卒採用と中途採用のどちらがいいか」と質問されたら、みなさんはどのように答えるでしょうか。一般的に、新卒社員は将来的な成長を期待するポテンシャル採用、中途社員はこれまで培った仕事の経験と技能を期待してのスキル採用と区分されています。また、新卒社員の採用時期は4月の一括採

スマホをつかって短時間で繰り返し学ぶ「マイクロラーニング」のすすめ

人事担当の方や、社員の教育に携わる方は、以下のような共通のお悩みをお持ちではありませんか?「業務や日常生活の忙しさから、なかなか学習に時間を使ってもらえない。」日々の業務をこなしていくことも大切ですが、自身の業務の質を向上するためには、学習も欠かせません。私たちをとりまく情報

「教育の仕組み化」を実現するための3つのステップ

近年、働く環境や方法といった「働き方改革」がますます重要視されています。「働き方改革」が進んだことで、業務を仕組み化して、生産性を向上するという活動を進める企業も増え始めました。しかし、企業の経営層から「仕組み化をする」と急に言われても、何から手を付ければいいのかわからず、現場では実行で

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