社員受入・初期教育

SERVICE
本来のマネジメント業務に集中するためのサポート

社員を受け入れるための準備や、初期教育のためのサービスを提供。新人の入社時に人事やマネージャーに発生する、準備や教育の時間は、同じことの繰り返しで、マネジメントの本質である、顧客にとっての価値や企業の競争優位につながるものではありません。これらの業務を動画マニュアルで効率化することで、本来のマネジメント業務に集中できるようになります。

01. 社員受け入れのための準備をDX化

入社時に説明すべきこと、手続きすべきこと、習得してもらうべきことを動画コンテンツで伝えるサービスです。マネジメントDX化によって、マネージャーの負荷を減らし本来のマネジメント業務に取り組めるようになります。

02. 教育を画一化させるための支援

教育を人に依存していると、教育の質は人によって、ばらついてしまいます。動画コンテンツを用いることで、教育の内容を画一化。入社した社員全員が同じ内容で学ぶことができるため、初期教育がスムーズに進み、戦力化までのスピード向上や、定着率上昇が期待できます。

PROJECT

経営計画・事業計画に基づいたゴール設定

経営計画・事業計画に基づいて、目標育成期間(育成スピード)を設定し、それを実現するためのプログラムを設計・実行・検証します。

アウトプットのための仕組みづくり

コンテンツのインプットに留まらず、アウトプットの機会の設定や、習熟度の評価の仕組みを作り、実施するための支援を行います。

専門知識・実績のあるメンバーをアサイン

数々の新入社員研修、評価制度策定をしてきた専門メンバーをプロジェクトにアサインします。

SOLUTION

入社した社員を同レベルの戦力にしていきたい

入社時の社内教育が俗人化してしまうと、人によって教えるスピードやボリュームに差が出てしまい、入社して早い段階で個々の熱量や技術に差が生まれてしまいます。また、企業によってベストな社内教育の内容や進め方は異なります。動画コンテンツの作成に伴い、社内教育のベストプラクティスを見える化していきます。

初期教育を明確化・オペレーション化したい

初期教育でどこまでやるべきかが曖昧になっている企業は多いでしょう。私たちの支援により社内教育が可視化されることで、新入社員が何を学ぶべきなのか、どこまで理解したら良いのか指標も明確になります。それらの指標に基づいて評価シート(スキルチェック)を作成することで、社員の戦力化を高めることができます。

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